こんなメールをもらいました
こんなメールが送られてきました。マホは読んだ瞬間、顔が真っ赤になってしまいました。
問題と思われる部分には下線を引きました。最後にマホの注釈をそえてあります。
みなさんはどう思われますか?
こんにちは マホさん。私は、徳島県に住む39歳の既婚の男性です。
「マホ」でいいですか?
マホは、SMっぽいのとかに興味はありますか?
自己紹介として、私の空想小説を送信します。
題名は「マホの生下着」です。感じたら返事を下さい。
睡眠薬で眠らされたマホを乗せた車は、人気のない海岸沿いの倉庫へと到着した。
この倉庫はマホの勤める某企業のものである。
佐藤は車のキーを抜くと後部座席のドアを開け、
1両手でマホの程よい大きさの乳房を鷲掴んだまま、マホを倉庫の玄関へと引きずり込んだ。
玄関では、田島がタバコを吸いながら、マホの到着を待っていた。
田島は佐藤の大学時代の同級生で、現在はアダルト用品の製造会社を経営している。
「遅かったな」
田島が佐藤に声をかけた。
「ああ、すまん。もう準備はできているのか?」
「おう、会社の若い連中がやっている。5人連れてきた」
「よし・・・」
田島は、玄関に引きずり込まれたマホの両足を抱え上げた。
「そらよ!」
2 腕力に自信のある田島はマホの両足をつかみ、力いっぱい左右に広げた。
太股まで捲りあがったスカートの奥から、マホの白いパンティが覗いている。
「おいおい・・・まだよせよ」
佐藤が田島を制した。
「お前だって、まだそのかわいい胸を掴んだままだろ」
「ま、俺達は似たもん同志ってことだ」
3「相変わらず冴えてるな。学生の頃からちっとも変わっちゃいねえ」
2人の男はニヤニヤと嫌らしい笑みを浮かべたまま、マホを奥の部屋へと運び込んだ。
「ここが特別室だ」
20畳程の部屋には、田島の会社製品の責め具が置かれていた。
ドスン!
マホの体が、カビ臭く汚い畳の上に乱暴におろされ、
今日の獲物の到着に気が付いた男たちが4ふすまの向こうから飛び出してきた。
「5 ウッス! こりゃあ絶品じゃないですか。いいんですか?こんな可愛い子を?」
「後でお前達もいたぶってやりな」
佐藤の言葉を待たず、 6 男たちの股間は既に力強く波打っていた。
「さあ、可愛いモデルさんが目覚めちまう前に、大の字に縛り上げな!」
田島に指示された男たちが、マホの両手両足に縄を巻き付けた。
両手首に巻かれた縄は天井の太い柱に、両足首に巻かれたそれは
7 大黒柱へと廻され、8 力自慢の男達が精一杯引っ張った。
マホの両足は肩幅の3倍ほどに開かされ、両手は高く吊り上げられ、
「X」字状態になる。
9 丈の短いスカートはひざ上まで捲れ上がり、そこからはマホの白いパンティーが覗いている。
「たまらねえ格好だな・・・拘束された女の姿は・・・。まずは数枚撮らせてもらうか」
田島がカメラを取り出した。
そう・・・男たちは、責め具で責め立てられるマホの姿を、
フィルムに収めようとしているのである。
「今日は、いいアダルト用品のカタログが出来そうだぜ!
マホのオマンコに挿入されたバイブは、沢山売れるぜ・・・
これで俺の会社も倒産せずにすみそうだ!10 俺も億万長者だ!」
田島が佐藤に話し掛けた。
「ああ。恥かしい表情も11 バッチリ印刷してくれ」
マホは、田島の会社で使うカタログのモデルにされてしまったのである。
田島は、眠ったまま大の字に張り付けられたマホの全身を、
軽く息を漏らす唇を、ブラウスの程よい膨らみを、
大股に広げさせた太股を、そしてスカートから覗くパンティーを
あらゆる角度から撮影した。
「12 次はブラウスのボタンを外してスカートも剥ぎ取れ!」
マホのブラウスは脱がされ、スカートはハサミで切り刻まれる。
「次はこれだ」
田島は別のカメラを取り出した。
「何だそれは?」
「赤外線カメラだ。これで可愛い陰部を盗撮するのさ。陰毛もスケスケだぜよ」
田島がカメラを取り出すと、男が霧吹きでマホの陰部を湿らせた。
「いいぞ。その調子だ。13 その少し透けた陰毛が嫌らしいな」
田島はそう言いながら凄まじい勢いでシャッターをきり続けた。
気付けば14 田島の股間も激しく波打っている。
田島は155枚程の写真を撮り終えるとマホに近づいた。
「今度はこれでベトベトにしてやろうぜ」
田島がバッグから取り出したのは、オナニー用の透明なジェルであった。
佐藤はそれを手に持つと、早速マホのパンティーのウエスト部分からジェルを注入し始めた。
「たまらねえよ・・・透けた恥毛に身体に張り付くパンティーがよお・・・」
男達は、今度はマホの首筋からジェルを垂らし始める。
「ブラジャーも剥ぎ取れ!」
田島はカメラを構えながら、若い男達に指示をした。
16 5人の男達は、マホのブラジャーに手を掛けると、あっという間にひっぺがした。
「おおっ、可愛いオッパイじゃねえか!」
男達は、露わになったマホの乳房を掴むと、力任せに揉みだした。
「上手いオッパイだぜ・・・」
「乳首がツンツンに立ってきたぞ・・・」
「17 俺達もビンビンに立ってきたぞ・・・」
「意識がないのに感じてるぜ・・・」
「18 オッパイの上下に縄を掛けて、乳房を大きくしてやるか・・・」
やがてマホは意識を取り戻すが、男達は容赦なく責め上げる。
「乳首が敏感なようだな・・・吸われて気持ちいいのか?」
マホの乳首を吸いまわす2人の男が19ニヤニヤと薄気味悪い笑みを浮かべながら、
乳首を舌で転がし、更に激しく吸いまわした。
「さて、そろそろこいつの出番だぜ・・・」
極太のバイブを握った佐藤が、マホの前にしゃがみ込んだ。
「へへへ・・・20 チン毛が透け透けだぜ・・・」
ジェルまみれのマホのパンティーに、佐藤は指を這わした。
「オマンコもたっぷりと可愛がってやるぞ・・・」
佐藤は、バイブをマホのパンティーに押し当てると、それをマホの恥部に沿って動かし始めた。
パンティーの薄い生地は、移動するバイブによってマホの身体へと食い込まされ、
21 ついにマホは男達の前で恥ずかしい格好を曝け出された。
「大事な部分にパンティーが凄く食い込んでるぞ・・・
へへへ、パンティーの上からでもオマンコの形が分かっちまうぞ・・・」
佐藤はバイブの先端を器用に動かしながら、指でマホのクリトリスを撫で上げる。
「ほら、動くんじゃねえよ!」
腰を動かし激しく抵抗するマホの太股を、抱え込んだ男達は、
ジェルでヌルヌルにされた22 ヒップを平手でたたき、バイブを持つ佐藤の方に押し出した。
「へへへ・・・こりゃ嫌らしい格好だな!! 腰を突き出しちゃってよお!
なあ、入れてもらいたいのか?」
佐藤は、突き出されたマホの陰部へ、バイブを回転させながら徐々に押し込み始めた。
「ほら・・・23 もう10分の1くらいは入っちまったぞ。
おい、お前ら!ローターでクリトリスと24 菊門も刺激してやれ!」
5人の男達は、パンティーの上からマホのクリトリスと菊門付近へとローターを持っていく。
「ひいいっ・・・」
ローターが、低い音と共に細かな振動をマホへ伝え始めると、
マホは更に腰を激しく動かす。
「さあ・・・もっといい声をあげろよ!! 25 遠くまでエッチな液を飛ばしてみろよ!!」
佐藤は、バイブを更にマホのパンティーへと押し込む。
「あああっ・・・ううううっ・・・」
男達が、更に激しく乳首を吸いまわし、ローターを強く押し当てると、
マホは悲鳴と共に腰を突き上げ、26 愛液をあたりに飛ばしまくった。
「いっちまったみたいだな・・・27 残念だぜ」
佐藤は、マホの愛液でベットリと濡れたバイブを引き抜きながら、男達に指示を出すのであった。
注釈 (文責/ 雨宮マホ)
1「両手でマホの程よい大きさの乳房を鷲掴んだまま、マホを倉庫の玄関へと引きずり込んだ。」
こんな無理のある体勢で倉庫に引きずり込まないで下さい。
マホも玄関がある倉庫が欲しいです。
2「腕力に自信のある田島はマホの両足をつかみ、力いっぱい左右に広げた。」
眠っているんですから、そんなに力を入れないで下さい。
3「相変わらず冴えてるな。学生の頃からちっとも変わっちゃいねえ」
ちっとも冴えてないんですけど。学生時代からこんなセンスだったらマホは嫌です。
4「ふすまの向こうから飛び出してきた。」
マホもふすまのある倉庫が欲しいです。
5「ウッス! こりゃあ絶品じゃないですか。いいんですか?こんな可愛い子を?」
いつもはどんな子をやっていたのでしょう。
「ウッス!」は感動のあまりに出てしまった声なのでしょうか。
6「男たちの股間は既に力強く波打っていた。」
波打つものなんですか?
7「大黒柱へ」
マホも大黒柱がある倉庫が欲しいです。
8「力自慢の男達が精一杯引っ張った」
眠ってるんですから、そんな力まないで下さい。ちぎれます。
9「丈の短いスカートはひざ上まで捲れ上がり、そこからはマホの白いパンティーが覗いている。」
ちっとも短くないんですけど。ひざ上からも見えるパンティーをマホははいているのですか。
10「俺も億万長者だ!」
そんな安直な考えだから会社が傾くのです。
11「バッチリ印刷してくれ」
佐藤さんは印刷屋さんなんでしょうか。
12「次はブラウスのボタンを外してスカートも剥ぎ取れ!」
なんでブラウスは丁寧に脱がせてくれるんですか。
13「その少し透けた陰毛が嫌らしいな」
霧吹きで透かせるんなら赤外線カメラはいらないんじゃないでしょうか。
14「田島の股間も激しく波打っている。」
田島さんもですか!
15「5枚程の写真を撮り終えると」
凄まじい勢いでシャッターを切ったわりには控えめな枚数です。
16 「5人の男達は、マホのブラジャーに手を掛けると、あっという間にひっぺがした。」
5人もいらないと思います。
17「俺達もビンビンに立ってきたぞ・・・」
前の文章のかけことばになっています。
18「オッパイの上下に縄を掛けて、乳房を大きくしてやるか・・・」
この人は何を言ってるのでしょうか。
19「ニヤニヤと」
いきなり半角で書かないで下さい。ここは2ちゃんねるではありません。
20「チン毛が透け透けだぜ・・・」
マン毛なんですけど・・・。
21「ついにマホは男達の前で恥ずかしい格好を曝け出された。」
ついにも何も、さっきから十分恥ずかしい格好です。
22「ヒップを平手でたたき、バイブを持つ佐藤の方に押し出した。」
マホは馬ではありません。
23「もう10分の1くらいは入っちまったぞ。」
どれぐらい入ってるのか想像しにくい数字です。
24「菊門も刺激してやれ」
なんだか汚そうです。
25「遠くまでエッチな液を飛ばしてみろよ!!」
まだパンティーはいたままなんですけど。
26 「愛液をあたりに飛ばしまくった。」
穴あきパンティーだったのでしょうか。
27「残念だぜ」
じゃあ最初からあまり刺激しないで下さい。
こんな小説を送られたマホはどうしたらいいのでしょうか。
(作者の方には恐る恐る了承を求めて掲載しました)
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